
波動を介在させることによって、自然治癒力をリアルタイムに活性化させ、自己の治癒力で身体の痛みや疾病を改善するという、世界でも類例のない画期的な療法です。
・・・(参考:波動とは?)
生命のベースである血液に働きかけ、程よい血流を促し、生体エネルギーの高まりから自然治癒力を活性化させ、病気を根本原因から修復させる後押しをする療法です。
身体の臓器・器官は、それぞれ細胞レベルで固有の波動を持っています。健康な状態であれば、個々の波動(生体エネルギー)の周波数は維持されますが、機能低下してくると波動の周波数に乱れが生じます。さらに、機能低下が進んでくると身体に様々な症状が現れるようになります。
波動共鳴活性化療法は、この細胞レベルの波動の乱れを調整し、健康な状態へとエスコートしていきます。
波動とは・・・?
波動というと、非科学的で根拠の無いもののように思われる方もいらっしゃるかと思います。
波動とは「電磁波」や「気」などともよばれるもので、「波のように伝わる電磁的エネルギー」の事を言います。
具体的に言うと、私たちの身体は細胞が集まってできていますが、細胞も「原子」の集合体です。さらに原子は原子核と電子という最小単位から成っています。この電子の動きが電磁波を作り出します(磁石の磁場のようなイメージです。)これがいわゆる「波動」の正体です。
この電子の動き・組み合わせは波動という「流れ」を生み出しますが、原子の種類(電子の数)によってもさまざまな種類の波動が発生していると言えます。あらゆる物質は、その原子の集合体(分子)からできているので、このことから、世の中にはさまざまな波動エネルギーがあふれているのですが、その波動をうまく伝播し、共鳴させることによって正常な波動に戻そうと働きかけることが波動共鳴活性療法の仕組みです。